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| 歯には機能的な側面と、美的な側面がありますが、その両面に焦点を当てて、幼年期から老年期まで、その年代にあった口元の健康と健康美を求めていくとともに、自然で美しい笑顔から健全な精神が導かれるものだと考えています。
審美歯科で求める美しさは見せかけのものではありません。医学知識をもとに、健康美を求めるものです。 |
■村上歯科医院の取り組み
村上歯科医院では、長く審美歯科に携わり実績として患者さまからの感謝の言葉をいただいて参りました。これは、審美歯科を単なる医療技術の問題としてではなく、患者さまのデリケートな心の問題でもあることに配慮があったのではないかと思っています。
また、院長村上和彦は、この分野での実績を重ね、2004〜2005年度は日本審美歯科協会の会長を務めています(日本審美歯科協会 第9期役員委員)。 |
■実績
専門誌等で紹介されています。
・デンタルエステティック パートV
「審美的な顔貌を考える」 |
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[Before]
初診時には、口もとからのぞく発赤した歯肉と歯列の不整を
本人もひどく気に病んでいた。
[After]
治療後の口もとには、整った歯列と健康な歯肉がのぞき、
満足感と自信にあふれた美しい表情を取り戻しました。
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